マニュアルは「読む」から「さわる」へ進化する

複雑なアセンブリ・膨大な部品点数・入り組んだ配置、それらを紙の情報から完全に掌握出来るようになるには、長い年月と才能が必要となります。
目で見ている情報は3次元、であればマニュアルも3次元のほうが理解がしやすいのにな。現場でそんな声が上がったことはありませんか?

私たちはマニュアル制作のプロとして、長年培ってきた取材・編集の技術力と、現在注力している 3D や Web の技術とを上手く融合することで
「立体的に見て、さわって、理解する」直感的かつ革新的な技術資料を生み出しました。

それが i-manuals です。





i-manualsの3つの特徴

  • 3D空間をベースとした直感的なUI
  • 膨大なデータの中から瞬時に必要な情報を取り出せる
  • 常に最新の情報での運用が可能となる


i-manuals は、だれもが思い浮かべる紙のマニュアルに 3Dデータ や Web の概念を組み込んだインタラクティブなマニュアルです。
クライアントの多くは製品の設計データを直接活用することで、マニュアルとしての精度と開発コストを同時にクリアしています。

また、部品点数が数万点あるような事例に対しても、瞬時に必要な情報へアクセスできます。
クラウド等のオンラインストレージでデータを管理すれば、世界中のどこからでも最新の情報で作業することが可能となるでしょう。


  • i-manualが価値を高める場面
  • i-manualの採用事例



i-manualsが価値を高める場面

全てのマニュアルにおいて、必ずしも2次元の紙マニュアルが最適な形とは限りません。
情報量が膨大な分厚いマニュアルを2、3冊並べながらの作業。みなさんは何を思いますか?

もしマニュアルの使用者が内容を読み取れず苦労しているのであれば、作業時間よりもマニュアルを読解する時間の方が長いのであれば
それどころか本棚の中で、分厚いマニュアルが眠っている状況であれば、マニュアルのありかたを見直す必要があるかもしれません。

そんな時、 i-manuals が解決の糸口となる可能性があります。


  • i-manualの採用事例




i-manualsの3つの特徴

自動車メーカー様、工学系機械メーカー様から、 i-manuals をご採用頂きました。

  • 大型自動車3D配線図 i-manuals 概要
  • 製品分解手順マニュアル i-manuals 概要
  • バックカメラ取付シミュレーション i-manuals 概要
  • 設備プレゼン3D i-manuals 概要






i-manualsについて、さらに詳細をご希望の場合は、問い合わせフォームよりお気軽にコンタクト下さい。